総括と告別の報告(ZHU)

三年間の日本留学生活はもうすぐ終わります。卒業して中国に帰る前に、今日の報告は三年間の学習生活について簡単にまとめます。

  • まず、主指導先生の張先生、副指導先生の芹川先生、水町先生と田向先生、研究室の山脇先生と楊先生、履修科目の豊田先生と日本語の先生石束先生に感謝します。先生方、三年間の授業勉強と課題研究に対する指導、生活の助けをありがとうございます。学校の大学院係と学生係の先生の勤勉な仕事に感謝します。三年間の日本留学生活はとても豊かで、収穫も大きいです。ありがとうございます。  
  • また、九州工業大学の芹川・張・山脇・楊研究室の学生たちの協力にも感謝します。私の課題の研究における助け、例えば実験データの撮影など。生活の中で助けてくれてありがとうございます。一緒に研究室の各種学術交流活動や飲み会などに参加します。ありがとうございます。
  • 学業上:三年間、博士後期関連の授業を時間通りに終えました。要求単位(10点)を順調に取得しました。国際会議に何度も参加しています。ICIAE、ICISIP、AROBなどを含め、3年間で第一著作者で国際会議論文5篇、雑誌論文3篇を発表しています。
  • 9月24日(今週金曜日)に学位記授与式に参加します。
  • 9月26日(今週日曜日)は福岡-東京-上海を経由して中国に帰ります。COVID-19のため、その後28日間の隔離が行われます。そして常熟理工学院に行って仕事を続けます。

もう一度感謝します。